男性ヒゲ医療脱毛 自費治療法から探す

ヒゲ脱毛のメリット

  • MERIT 01

    毎朝のヒゲ剃り時間を時短

    ヒゲ剃りに費やしている時間

    年間30時間

    ※1日5分ヒゲ剃りに時間を費やす場合

    カミソリ代に使うお金

    10年150,000円

    ※10年間でかかる剃刀&シェービングフォーム代は
    ひと月、月1,432円かかると仮定して算出しております。

  • MERIT 02

    カミソリ負けからの卒業

    毎朝のヒゲ剃りは、ヒゲだけでなく肌の潤いを保つ大切な「角質層」まで削り取ってしまっていることがあります。これが、ヒリヒリとした痛みや赤みといった慢性的な肌荒れ(カミソリ負け)の引き金です。

    医療脱毛によって毎日の自己処理が不要になれば、刃による肌への負担を根本からなくすことができます。傷ついていた肌のバリア機能が自然と整い、なめらかで健康的な状態へと導かれます。

    カミソリ負けからの卒業
  • MERIT 03

    青ヒゲ解消

    朝しっかり剃ったはずなのに、夕方になると口周りの青みが気になってしまう。その原因は、男性のヒゲが太く、皮膚の奥深くに存在しているためです。いくらカミソリで深剃りをしても、皮膚の下に残った毛根が透けて見える限り、青ヒゲを隠すことはできません。

    医療脱毛では、皮膚の奥にある発毛組織へダイレクトにアプローチします。回数を重ねるごとに毛根そのものがなくなるため、肌から透けていた青みが根本から解消されます。顔周りの暗い影が晴れることで肌のトーンが自然に明るくなり、より若々しく、洗練された第一印象へと繋がります。

    青ヒゲ解消

当院の男性ヒゲ医療脱毛

01
ベテランスタッフによる丁寧さ重視の照射

ベテランスタッフによる
丁寧さ重視の照射

多くの医療脱毛クリニックでは、効率を重視した時短施術が行われることが多いと聞いています。当クリニックでは経験豊富なスタッフが、一人ひとりの患者さんに十分な時間をかけて照射を行い、照射漏れを防ぎ、確実な脱毛効果を得られるよう努めています。

02
最新の医療脱毛器でスピーディな施術が可能

最新の医療脱毛器で
スピーディな施術が可能

男性のヒゲは太く、⽑を作る⽑包は、⼿⾜や脇などと⽐べて深くまであるため、深部まで到達するレーザーを照射する必要があります。当院で採用している『スプレンダーX』は深部まで到達するヤグレーザーを搭載し、また大型のスクエアスポットで照射するため、安全でスピーディーかつ効率的に照射することが可能です。

03
浦和・大宮エリアで医療脱毛を始めて15年以上。2000件を超える施術実績!

浦和・大宮エリアで
医療脱毛を始めて15年以上。
2000件を超える施術実績!

現在のように医療脱毛が一般に浸透する前から医療脱毛を開始し、数年ごとに入れ替わる脱毛機で多くの施術をしてきました。長年の経験と実績から、患者様の特性に合わせた最適なご提案をさせていただきます。

04
お顔周りも丁寧に照射

お顔周りも丁寧に
照射

ヒゲ脱毛はデリケートなエリアです。当院では照射できる範囲をぎりぎりまで丁寧に照射し、細かい部分までしっかり脱毛します。皮膚科専門医監督のもと安全かつ確実に照射を進めます。

05
レーザーで対応できない⽑にも対応

レーザーで
対応できない⽑にも対応

レーザー脱⽑では難しい⽩髪、レーザー脱⽑により硬⽑化した⽑、産⽑(限界があります)にも針脱⽑で対応可能です。

06
皮膚科専門医(皮膚科医の3割)が肌トラブル時に対応

皮膚科専門医
(皮膚科医の3割)が
肌トラブル時に対応

医療脱毛では前後の皮膚トラブルを心配される方が多くいらっしゃいます。当院は皮膚科専門医が常駐しておりますので、安心して施術を受けていただくことが可能です。

⽪膚科専⾨医が推奨する
後悔しない
脱⽑クリニック選び

”はじめての医療脱⽑選びで失敗したくない”誰もが思う事です。
”医療脱⽑はどこも同じではありません”専⾨医がいる⽪膚科で後悔しない医療脱⽑選びを切に願います。

料金の明確さ

当院はホームページに
掲載されている料金以外は頂きません。

解約時の返金保証

当院は万が一の解約時は
国が定めた特商法に基づいたご返金を行います。

倒産リスクの低さ

当院は一般保険皮膚科、
手術まで幅広く対応しております。
顧問税理士による管理の元、健全な経営を
行っておりますのでご安心ください。

当院の医療脱毛

当院では、『医療レーザー脱毛』と『医療針脱毛』の2種類の医療脱毛をご用意しております。

『医療レーザー脱毛』は、医療用減毛機において20年以上の歴史があるLumenis Be製の熱破壊式脱毛機で、医療脱毛では最新(2024年1月現在)の『スプレンダーX』を導入しています。
「アレキサンドライトレーザー」と「ヤグレーザー」2種類の波長を同時に照射し、それぞれの波長が持つ特徴を活かすことで、肌質・毛質を問わず脱毛ができ、この機能は「世界初」の機能となります。

『医療針脱毛』は、特殊な針を毛穴の一つ一つに挿入して電気を流し、毛を作る細胞を直接破壊し脱毛する方法です。
レーザー脱毛では難しい白髪、硬毛化している毛、産毛(限界があります)にも効果があります。
近年レーザー脱毛が普及したため医療針脱毛は不要になったかと思われましたが、脱毛のニーズが増えるなか、レーザー脱毛の限界を埋める手段として、再注目されています。
当院の医療脱毛

脱毛の仕組みと予備知識

毛の仕組みについて

毛は、大まかに「毛幹」と根本の「毛根」から成り立っています。毛根部のふくらんだ部位を“毛球”と呼び、この毛球の部位にある毛母細胞が栄養を取り込んで、毛を成長させる構造になっています。
“毛球”の先にある“毛乳頭”から、“毛球”に栄養素が届けられています。そのため、例えば、毛を抜いても毛をつくる基となる構造が残るので、しばらくすると再度毛が作られ、伸びてきます。

毛の成長サイクル

毛には成長のサイクルがあり、“成長初期”、 “成長期”、“退行期”、“休止期”に分けられます。脱毛の効果が最も期待できるのが、“成長期”です。
  • ・退行期 毛が成長する時期であり細胞が分裂を繰り返す時期。レーザー照射が効果的で、最適な時期。
  • ・成長期 毛が抜けるまでの時期。
  • ・成長期 毛が抜け落ち、細胞の活動が休止する時期。次の成長を始めるまでのスタンバイ期間。
毛の成長サイクル

脱毛は一回では完了しません

毛には先に説明した成長周期のうち、“成長期”のタイミングにあわせてレーザー照射を行わないと、効果的な施術が完了しません。すべての毛が同時に“成長期”になるのではなく、“成長期”にある毛は全体の毛の30%程度といわれています。つまり、一度や二度の施術ですべての“成長期”の毛に照射することは難しいため、何度か照射を繰り返すことが必要になります。部位や個人で差がありますが、ワキ毛の場合は、約6週から8週に1度のペースで脱毛を行う必要があり、おおよそ1年で脱毛が完了することになります。
脱毛は一回では完了しません

予約の回転重視の
脱⽑クリニックの注意点

医療脱⽑クリニックの中には、施術の効率やスピードを優先しすぎて、施術の品質や効果に影響を及ぼしているケースがあります。
以下のようなクリニックには注意が必要です。

照射スピードを優先するあまり、照射漏れが発生しやすい

スピードを優先して照射を行うと、レーザーの照射が不十分になることがあります。当クリニックでは、照射漏れを防ぐために、レーザーの照射重なりを慎重に確認しながら丁寧に施術を進めています。

プライバシー保護が不十分で、隣の患者の声が気になる環境

クリニックによっては、プライバシーへの配慮が欠けている場合があります。カーテンで区切られただけの施術スペースでは、隣の患者さんの声や会話が聞こえてしまい、リラックスして施術を受けられないことがあります。当院では、患者さんのプライバシーを最優先に考え、個室で施術を行える環境を整えています。安心して医療脱毛を受けていただくために、プライバシー保護は欠かせません。

レーザー出力を意図的に下げて、施術回数を増やす

一部のクリニックでは、レーザーの出力を意図的に低く設定し、脱毛の効果を弱めることで施術回数を増やすケースがあります。これは、患者さんにとってコストが増えるだけでなく、脱毛の効果が現れるまでの期間が長くなる可能性もあります。当クリニックでは、なるべく施術回数が少なくなるよう努めています。

皮膚の専門知識が不足しているスタッフによる施術のリスク

医療脱毛には、皮膚の構造やレーザーの特性に関する専門的な知識が必要です。皮膚に関する知識が不十分なスタッフが施術を行うと、やけどや毛嚢炎、硬毛化といったリスクが高まります。当院では、皮膚科専門医の監督のもと、専門的な知識と経験を持つ看護師が施術を担当しています。これにより、患者さんに安全かつ高い効果を提供することができます。

医療脱毛を受ける際には、クリニック選びが非常に重要です。スピードだけを重視するクリニックではなく、施術の品質、安全性、プライバシーへの配慮をしっかりと行うクリニックを選びましょう。当院では、皮膚科専門医の視点から、患者さんに最適な脱毛プランをご提案し、安心・安全な施術を提供しています。

エステ脱毛との違い

医療レーザー脱毛について

レーザー脱毛は医療行為です。医師法第17条により、医療機関でのみ行われるものです。 エステサロンでも脱毛を行いますが、同じ脱毛でも医療レーザー脱毛とは異なります。エステサロンでは医療行為が禁止されており、医療機器の使用やレーザー機器の使用ができません。 エステ脱毛機器は医療レーザーよりも出力が低いため、脱毛にかかる期間が長くなります。 医療レーザー脱毛は、安全基準を満たした医療機関でのみできる治療で、高い効果を示しながらも、安全性を保っているのが特徴です。当院の機器は永久脱毛機※として認可されています。また、万が一トラブルなどが生じた際には、迅速に当院の医師の診察を受けることができます。

※永久脱毛の定義は、「最終脱毛から1か月後の毛の再生率が20%以下」とされています。

エステサロンとの機器の違い

エステサロンでは、医療行為が禁止されており、医療レーザー脱毛は実施できません。
エステサロンで行われている脱毛は、出力が低く、再びムダ毛が生えてくる可能性がありまがす。また、医療レーザーに比べより多くの期間が必要となります。

費用について

医療レーザー脱毛は高額だと思われがちですが、エステサロンで行われる脱毛よりも短期間で終えることができるため、多くの回数を必要とするエステサロンでの脱毛よりも安価で終えられるケースが多いです。

医療レーザー脱毛とエステ脱毛の違い

大きな違いは医療レーザー脱毛は、「確実」「安全」「短期間」だということ。 医療機関でしか使用できない高性能の機器を使用し、万が一トラブルが起きても適切な処理を行うことができます。
医療脱毛 エステ脱毛
施術回数 約6回 10数回
脱毛機関 照射パワーが強い
↓
短期間で脱毛できる!
照射パワーが弱い
↓
長期間通う必要がある
脱毛資格 有資格者が施術
↓
安心で高い効果!
資格が無くても施術ができる
医師の診察 医師の診察がある
↓
肌の状態をしっかり診断!
カウンセラーのみ
↓
利益重視のカウンセリング
肌トラブル 薬を処方して迅速に対応
↓
万が一のときも安全!
店舗では対応出来ない

アトピーや敏感肌でも
医療脱毛は受けられる?

アトピーでも医療脱毛は受けられる!

アトピーがあっても基本的には医療脱毛を受けられます。医療脱毛で使用するレーザーは、毛根にある黒いメラニン色素に反応して熱を出し、発毛組織にダメージを与える仕組みです。肌表面へのダメージが少ないため、アトピーがあっても医療脱毛は受けられる可能性が高いです。あきもと皮フ科クリニックでは、アトピーやアレルギー体質など、デリケートな肌質の方への脱毛に対応しています。豊富な施術経験と、皮膚トラブルに精通した皮膚科医常駐により肌質に対応した脱毛が可能です。アトピーの医療脱毛にお悩みの方は、あきもと皮フ科クリニックの無料カウンセリングまでお越しください。
アトピーでも医療脱毛は受けられる!

アトピーの方が医療脱毛を受けるメリット

アトピーの方が医療脱毛を受けるといくつかのメリットがあります。ここではアトピーの方が医療脱毛を選んだときのメリットを紹介します。
アトピーの方が医療脱毛を受けるメリット
  • ・医師の診察のもと脱毛を受けられる 医療脱毛は医師がいるクリニックだからこそできる施術です。一方、脱毛サロンは医師がいないため施術後の肌トラブルに対応できない恐れがあります。また、肌の状態を正確に把握するのが難しいため、適切な脱毛が行われないケースもあるでしょう。
    医療脱毛なら、医師の診察や問診のもと施術を進められるため、安心感があります。施術後に肌トラブルが起きても診察が受けられ薬の処方も可能です。アトピーがあっても医療脱毛なら安全に行いやすいでしょう。アトピーの方が医療脱毛を希望するときには、実績があり信頼できる医師がいるクリニックを選ぶのがおすすめです。
  • ・少ないダメージで脱毛ができる 医療脱毛は脱毛サロンの施術と比べて高い効果があり、少ない回数で脱毛を完了できるのが特徴です。
  • ・自己処理の頻度を減らせる アトピーがあってもムダ毛処理は欠かせません。しかし、シェーバーや除毛クリーム、毛抜きなどによる自己処理はいずれも肌への負担が大きく、アトピーが悪化する可能性があります。医療脱毛の回数を重ねるにつれ、こうした自己処理をする頻度を減らせるのは大きなメリットです。アトピーがなかなか治らず悩んでいる方が医療脱毛を受け、自己処理の回数が減ったことで症状が改善する可能性もあります。医療脱毛の施術は短期間で脱毛効果が高く、肌への負担が少ない方法だといえます。

アトピーのせいで脱毛ができないケースはある?

アトピーでも医療脱毛は受けられますが、肌の状態によってはできないケースがあります。ここでは脱毛ができない一例を紹介します。
  • ・色素沈着がある 医療脱毛によるレーザーは黒いメラニン色素に反応し、毛根の組織にダメージを与えることで脱毛を行います。色素沈着はメラニン色素が肌に沈着している症状です。そのため、強い色素沈着があるとレーザーが反応し、ダメージを与える恐れがありますので、医療脱毛を行えない場合があります。色素沈着がある部分に医療脱毛を行いたい方はクリニックへの相談してみてください。
  • ・炎症がある アトピーの症状は良くなったり悪くなったりを繰り返す傾向があります。アトピーの症状が重いにも関わらず医療脱毛を受けてしまうと、肌の状態が悪くなったり症状が悪化したりするリスクがあります。炎症が起きているときは医療脱毛を行わず、まずは皮膚炎の治療を優先しましょう。アトピーの症状が緩和されれば医療脱毛が可能になることもよくあります。
  • ・施術前にステロイドを使用したけど大丈夫? ステロイドは炎症を抑える効果があるため、アトピーの治療のために使用している人は多いです。ステロイドを使用しているからといって医療脱毛が受けられないとは限りません。クリニックへの相談をおすすめします。
アトピー性皮膚炎について

当院の男性ヒゲ医療脱毛が
選ばれる理由

当クリニックでは、医療脱⽑の効果を最⼤限に引き出すため、施術の丁寧さに重点を置いています。
スピードだけに頼らず、細部までこだわった丁寧な照射を⾏い、患者様に安⼼して施術を受けていただける環境を整えています。
以下に、当クリニックが⼼がけている施術のポイントをご紹介します。

スピードよりも丁寧さを重視した照射

多くの医療脱毛クリニックでは、効率を重視してスピーディーな施術が行われることが多いですが、当クリニックでは一人ひとりの患者さんに十分な時間をかけて照射を行っています。これにより、照射漏れを防ぎ、確実な脱毛効果を得られるようにしています。皮膚の状態をその都度確認しながら施術を進めるため、敏感肌やトラブル肌の方でも安心してご利用いただけます。

白髪にも対応できる『医療針脱毛』

特殊な針を毛穴の一つ一つに挿入して電気を流し、毛を作る細胞を直接破壊し脱毛する方法です。レーザー脱毛では難しい白髪、レーザー脱毛により硬毛化した毛、産毛(限界があります)にも効果があります。
近年レーザー脱毛が普及したため医療針脱毛は不要になったかと思われましたが、脱毛のニーズが増えるなか、レーザー脱毛の限界を埋める手段として、再注目されています。
※VIOの白髪は行っておりません
医療針脱毛について
白髪にも対応できる『医療針脱毛』

『皮膚科専門医』(日本の皮膚科医のうち3割が取得)
によるカウンセリングとフォロー体制

医療脱毛では前後の皮膚トラブルを心配される方が多くいらっしゃいます。当院は保険・美容皮膚科でもありますので、皮膚のお悩みに対して様々な選択肢をご提供できます。
『皮膚科専門医』(日本の皮膚科医のうち3割が取得)によるカウンセリングとフォロー体制

『メディカル脱毛マイスター認定』を取得した
経験豊富な看護師

医療脱毛を担当する看護師は、脱毛機で有名なルミナス・ビー・ジャパン株式会社が開催するセミナーを受講することで取得できる『メディカル脱毛マイスター』の認定書を保有しているのでご安心ください。
『メディカル脱毛マイスター認定』を取得した経験豊富な看護師

医療脱毛を始めて15年以上。2000件を超える施術実績!

現在のように医療脱毛が一般に浸透する前から医療脱毛を開始し、数年ごとに入れ替わる脱毛機で多くの施術をしてきました。長年の経験と実績から、患者様の特性に合わせた最適なご提案をさせていただきます。
医療脱毛を始めて15年以上。2000件を超える施術実績!

『日本医学脱毛学会』に所属し、
適正な医療脱毛について学び続けています。

『日本医学脱毛学会』は医療機関で脱毛を行う医師や看護師で構成され、脱毛研修会、学術集会などを通して、正しく効果のある脱毛術の普及を目指している学会です。進歩の速い医療レーザー脱毛の情報や技術をいち早く習得しクリニックに取り入れるなど脱毛施術のレベルアップに積極的に取り組んでいます。

当クリニックでは、患者さんの肌に負担をかけないよう、丁寧かつ慎重な施術を心がけています。皮膚科専門医の視点から、細部にまで配慮した照射を行うことで、安心・安全で効果的な医療脱毛を実現しています。施術の丁寧さを重視することで、患者さん一人ひとりに満足のいく結果を提供しています。

当院の脱毛機器と治療法

当院では、『医療レーザー脱毛』と『医療針脱毛』の2種類の医療脱毛をご用意しております。

最新機器「スプレンダーX」による『医療レーザー脱毛』

スプレンダーXとは、医療用減毛機において20年以上の歴史があるLumenis Be製の熱破壊式脱毛機で、医療脱毛では最新(2024年1月現在)の脱毛機です。
「アレキサンドライトレーザー」と「ヤグレーザー」2種類の波長を同時に照射し、それぞれの波長が持つ特徴を活かすことで、肌質・毛質を問わず脱毛ができます。この機能は「世界初」の機能となります。
スプレンダーXの特徴
最新機器「スプレンダーX」による『医療レーザー脱毛』

白髪にも対応できる『医療針脱毛』

特殊な針を毛穴の一つ一つに挿入して電気を流し、毛を作る細胞を直接破壊し脱毛する方法です。レーザー脱毛では難しい白髪、レーザー脱毛により硬毛化した毛、産毛(限界があります)にも効果があります。
近年レーザー脱毛が普及したため医療針脱毛は不要になったかと思われましたが、脱毛のニーズが増えるなか、レーザー脱毛の限界を埋める手段として、再注目されています。
※VIOの白髪は行っておりません
医療針脱毛について
白髪にも対応できる『医療針脱毛』

よくある質問

  • Q

    頬などの部分的な脱毛でも対応可能でしょうか?

    頬の辺りや首だけを脱毛してヒゲの形をデザインするということも柔軟にご対応可能です。

  • Q

    何回くらい治療すればいいですか?

    部位や濃さによってことなりますが、通常5〜10回施術を行なっていただければご満足いただけることが多いです。ヒゲの場合はそれ以上になることが少なくありません。

  • Q

    施術は誰が行いますか?

    医療脱毛は看護師が担当させていただきます。脱毛機で有名なルミナス・ビー・ジャパン株式会社が開催するセミナーを受講することで取得できる『メディカル脱毛マイスター』の認定書を保有しています。

  • Q

    医療ローンは利用可能ですか?

    最大60回分割までできる医療ローンを承っております。

  • Q

    脱毛をするのに痛みはありますか?

    痛みは部位や個人で差があります。毛の太さや密度などで異なるため、一概には言えませんが、当院のレーザー機器は従来の医療レーザー機器と比較して痛みは大幅に少ないことが特徴です。痛みの確認をしながら行うのでご安心ください。

  • Q

    アトピーなのですが脱毛は可能ですか?

    可能です。但し、アトピーの症状の出ている箇所の施術は行えません。初回カウンセリングにて、一部分に試し打ちをすることもあります。

  • Q

    未成年でも大丈夫ですか?

    当院ではレーザー脱毛は高校生以上から行うことをお勧めしていますが、状況により小学生や中学生でもお受けしています。ただし、18歳未満の方は保護者様の同意が必要です。

  • Q

    脱毛前は自分で処理してから受けるのですか?

    はい。当院では、患者様に事前処理をお願いしています。ただし、毛を抜くことは避けていただくようお願いします。

  • Q

    トラブルはあったりしますか?

    当院では、経験豊富なスタッフ(医者、看護師)がそろっており、安全な医療を提供する体制が整っております。万が一皮膚トラブルなどが発生しても、すぐに医師の診察・処置を受けられるため、安心して施術を受けることができます。

  • Q

    当日の飲酒は可能ですか?

    飲酒によって皮膚温が上昇することにより赤みやかゆみにつながることがあるため、 当日の飲酒は控えてください。

料金について

男性脱毛

表示価格は全て税込価格です。

カウンセリング

初回カウンセリング 0円

ヒゲの部分脱毛(男性)

男性ヒゲの部分脱毛 ※図3 1回 5回コース
鼻の下 6,600円 26,400円
あご(あご裏含む) 6,600円 26,400円
首 6,600円 26,400円
両ほほ 6,600円 26,400円
もみあげ 6,600円 26,400円

ヒゲのセット脱毛(男性)

男性ヒゲ脱毛 ※図3 1回 5回コース 10回コース 6回目以降
※5回コース終了後に限る
11回目以降
※10回コース終了後に限る
スタンダード
(鼻の下・あご・あご裏)
9,900円 39,600円 74,250円 7,920円 7,425円
プレミアム
(鼻の下・あご・あご裏・もみあげ+頬)
16,500円 66,000円 123,750円 13,200円 12,375円

※コース消化の期限は2年間です。
※6回目以降の料金はコース終了日から2年間適用されます。

この記事の執筆者

院長 皮膚科専門医 秋元幸子

院長 皮膚科専門医 秋元 幸子

あきもと皮フ科クリニック 院長 秋元幸子(あきもとさちこ)
昭和61年に群馬大学卒業後、約15年間、群馬大学を中心に皮膚科医師として臨床診療、研究、教育に従事。同大学院博士課程修了。大学在籍中の2年間、前橋赤十字病院皮膚科医長として臨床診療に専念し、また1年間米国テキサス大学に留学し臨床見学と基礎研究を経験。石井病院皮膚科勤務を経て平成14年あきもと皮フ科クリニック開院。

お悩み事はなんですか?
MENU

  • お悩みから探す
  • 自費治療法から探す

自費診療は保険診療後に必要があればご案内しております。

診療時間 ご予約 LINE インスタ ネット購入